新型コロナウイルス

2024/04/29

情報統制が始まっている

 つい先日、こんなニュースが報じられた。

 

厚労省、偽情報対策の報告書2700頁超を不開示 ワクチン接種促進「世論形成」目的で3年間実施

 

 XなどSNSをやっている人の中でコロナ騒動やコロナワクチンに疑問を持つ人たちは、コロナ騒動が始まってから情報統制が行われていることに気づいていたと思う。その情報統制を国が行っていたことが情報開示から明らかになったのだ。もっとも、テレビや新聞しか見ていない人たちは、ネットでこのようなニュースが流れていてもまったく知らない。ということで、この問題を記事にしようかと思っていたところ、医師であり医療ジャーナリストでもある森田洋之さんが的確にまとめた記事を書かれていた。そこで、森田さんの記事を紹介しておきたい。

 

【緊急速報】現政権による戦時中のような「情報統制」が、続々と明らかに…の詳細報告

 

 私はコロナワクチンの接種が始まってから、厚労省がHPで公開していたQ&Aはほとんどが間違いまたは不正確だと察知したが、今となってみればほぼ間違いだったことは明白だ。厚労省自身が誤った情報を国民に流し、国民の税金を使ってインフルエンサーを動員しワクチンを打つように働きかけをした。さらに、SNSなどを監視してワクチンの危険性などについての投稿は削除。こんな情報操作によって、いったいどれほどの人が薬害の被害者になったのかと思うと、腹が立って仕方ない。国が、税金をつかって国民を騙し、毒ワクチンを打たせたと言っても過言ではない。

 

 史上最悪の薬害が進行中だというのに、政府は何ら検証をせず、謝罪や訂正もしない。それどころか率先して情報統制をしていた。どう考えても憲法違反だ。そして、政府は「新型インフルエンザ等対策政府行動計画(案)」によって、感染症対策との名目で「偽・誤情報」の監視をし、SNSなどに削除を要請する、という。今まで密かにやっていた情報統制を、今度は堂々とやるらしい。とんでもないことになっている。

 

 このままだと、大半の国民が知らないうちに情報統制が敷かれ、言論の自由が失われるということになりそうだ。

 

 なお、堤未果さんの近著「国民の違和感は9割正しい」(PHP新書)で、米政府がSNSの検閲や削除を行っていたことが書かれている。ツイッターの削除要請件数のトップは何と日本だったそうだ。

 

 「反ワク」だとか「陰謀論」だとか言っている人たちは、戦時中のような政府の情報統制についてどう思っているのだろう? 私はコロナ騒動が始まった2020年からすでに戦争中だと思っている。情報戦+認知戦。いい加減に気づかないと、自由がなくなり命まで失いかねない。

 

2024/04/25

mRNAワクチン全般の即時中止を求める署名

 つい先日、「mRNAワクチン中止を求める国民連合」が発足し、活動を開始した。そして、さっそくオンライン署名が立ち上げられた。

 

自己増殖型(レプリコン)ワクチンを含むmRNAワクチン全般の即時中止を求めます。

 

 署名サイトに掲載されている主旨を以下に紹介しておきたい。賛同していただける方は、是非署名と拡散をお願いしたい。名前とメールアドレスの入力で署名でき、コメントや寄付は任意。

 

■はじめに
人類史上初めて実施されたmRNA遺伝子ワクチンである新型コロナワクチンは、下記を氷山の一角とする多くの犠牲と未曾有の健康被害を引き起こしています。

 

[予防接種健康被害救済制度] (2024年4月17日公表分)  データ元:厚生労働省

 

・過去47年間における新型コロナワクチン以外の全てのワクチンの被害認定総数 3,649件
・過去3年間の新型コロナワクチンの被害認定数 6,988件

 

[コロナワクチン接種後の副反応疑い報告制度](2024年1月26日公表)
・ワクチン接種後の死亡報告 2,168人
・副反応(健康被害)の報告数 37,051件

 

◾️増え続けるコロナワクチンによる健康被害と接種後の超過死亡
コロナワクチンによる健康被害は多岐に渡り、「ワクチン後遺症」という概念の諸症状に悩まされる人々は後を絶ちません。その数と種類は増え続ける一方で、これまで世界で三千報を超える論文が発表されています。また、コロナワクチン接種後にがんが有意に増加したことを示す論文が出されるなど、コロナワクチンと他の疾病の関係性などが次第に明らかになってきています。

 

さらに、諸外国の殆どが接種をやめる中で日本だけが6回目7回目と接種を続けた結果、2023年度の人口あたりの日本の超過死亡は、アメリカの3倍、フランスの5倍という、世界最大規模の数字を記録するに至りました。

 

コロナワクチン接種開始以降の日本の超過死亡は実に50万人を超え、その主な原因としてコロナワクチン以外の原因が見当たらないのが現状です。

 

コロナワクチンは、体内産生されるスパイクタンパクの毒性、脂質ナノ粒子(LNP)の毒性、接種を重ねるごとに増え続けるIgG4抗体や免疫抑制など多くの問題点が証明されており、夥しい健康被害の原因となっている可能性が指摘されています。

 

また、FDAの基準値を超えるDNA断片の混入がコロナワクチンから相次いでる発見され、mRNAワクチンの構造的かつ致命的な問題点として世界中の有識者により指摘されています。

 

 

◾️新型の自己増殖型mRNAワクチン:レプリコンワクチンの世界初承認
そうした中、2023年11月には、安全性が確保されていない為に海外では承認されていない自己増殖型mRNAワクチン(レプリコンワクチン)を日本政府が初めて承認し、世界を驚かせました。

 

このレプリコンワクチンは簡易型ウイルスを周囲に拡散させる可能性など、多くの危険性を孕んでいます。にも関わらずこのワクチンは動物実験も満足に行われておらず、従来承認に不可欠とされるワクチンの安全性テストも充分に行われていません。

 

人類初のmRNAワクチンであるコロナワクチンが重大な被害を及ぼしている中、その被害についての充分な調査・検証も行われないまま、さらに未知数の自己増殖型mRNAワクチンを投入するなどということはもってのほかであり、日本全体を危機的なワクチンパンデミックに追い込みかねない暴挙であると考えます。

 

こうした状況に危機感を抱いた有識者や一般市民がSNSを中心に声を上げていますが、日本政府は一向に耳を傾けないばかりか、コロナワクチン被害の実態調査すら行っていません。

 

立ち止まりましょう。
被害をきちんと調べましょう。
遺伝子ワクチンをしっかりと検証しましょう。

 

私たちは、コロナワクチン被害の徹底調査と、自己増殖型(レプリコン)ワクチンを含むmRNAワクチン全般の即時中止を求めます。

 

2024/04/10

ワクチンと電磁波

 コロナ騒動が始まった頃から、5Gとの関連を示唆している人がいた。PCR検査用の綿棒に酸化グラフェンが入っているという話もあった。これらについては何とも判断材料がなくて半信半疑だった。

 

 しかし、ワクチンを接種した人からMACアドレスというコードが発信されているということを知ってからは、酸化グラフェン、ナノチップ、5Gなどという話もあり得るのではないかと思うようになった。

 

 中村篤史医師が、「『BLUETRUTH』ワクチンと電磁波の関係」という動画に日本語字幕をつけてくださっている。以前、中村医師がこの動画に字幕をつけてアップしたらすぐに削除されてしまった。その話はこちらに書かれている。すぐに削除されるということは、恐らくこのコロナ騒動を仕掛けた連中にとってよほど知られたくないことなのだろうと思う。

 

 酸化グラフェンやナノチップ、5Gのことなどは多くの人によって陰謀論と片付けられているが、私はこの動画を見て、ここで語られていることは事実なのだろうと考えるようになった。どんな目的でワクチンに酸化グラフェンを入れたのか、MACアドレスの目的は何なのか、分からないことだらけだが、コロナワクチンには何か仕掛けがあるとしか思えない。

 

 日本では、コロナ騒動と5Gの整備はほぼ重なっている。5Gなどは一般の人が望んだのではなく国が勝手に税金まで使って整備を進めている。ワクチンに入れられている酸化グラフェンと全く無関係とは思えない。この動画はこれらの疑問に切り込んでいる。おそらく私たちは壮大な人体実験に利用されている。

 

 動画を見てもらうのが一番いいのだが、28分ほどある。字幕を書き起こしたので、動画を見るのは面倒という方はお読みいただけたらと思う。2021年以降に埋葬された墓地からMACアドレスが検知される場面などは、気味が悪いとしか言いようがない。

 

 

(以下、字幕の書き起こし)

 

今日、我々の置かれた状況は極めて深刻です。私はそれをお伝えするためにここに来ました。これからあなたが見るドキュメンタリーは、科学的に非常に重要なものです。まず、私の友人であり同同僚のペドロ・チャベス・ザバラ博士に感謝したい。偉大な研究を進めていただきました。

 

研究の第1部は、ワクチン接種者を対象にして屋外で行われました。ブルートゥースからの信号など外界からの影響を受けないようにして、研究しました。

 

【スイス】
我々は困難な時代に住んでいます。特にこのパンデミック、プランデミックのなかでは無数の誤情報があります。接種後に磁石がつくと聞いて、最初はまったく信じられなかった。私は科学者です。科学者は懐疑的でなくてはいけません。だから私は簡単に物事を信じません。

 

このパンデミックが始まったときには、この実験的ワクチンにナノテクノロジー、グラフェン、電磁波などが関係しているとは夢にも思いませんでした。これらはすべて、パブロ・カンプラ博士調査を開始したおかげです。博士はバイアルにグラフェンが存在することを証明しました。その後ザバラ博士が数カ月間にわたって調査を行いました。多くの時間を費やした博士に深く感謝します。

 

ワクチン接種された人が電磁波を発信しているというのは本当でしょうか? 狂気です。SF小説のようです。しかしみなさん、SFではありません。このドキュメンタリーを見れば、この情報が信頼できるものだと分かるはずです。内容はすべて科学的に証明されています。

 

【メキシコ】
ブルートゥース
2021年3月、4月、我々はワクチン接種者の接種部位に磁性を検出しました。これは初めての発見でした。後に、ワクチン接種者のそばにいた人のなかには、その人自身は未接種であるにもかかわらず、体のどこかしらに磁石がつくという人が出てきた。その証言を受けて、我々は電磁波周波数測定器を調達し、ワクチン接種者と未接種者の無線周波数の測定を開始しました。我々の興味を引いたのは、磁石現象だけではありません。彼らは巨大なアンテナとして機能していました。ある種の信号を受診するアンテナです。

 

ここにある研究が飛び込んできました。アルメリア大学のパブロ・カンプラ博士による研究です。2021年6月、ファイザー社製「ワクチン」のグラフェンについての最初の研究を我々は読みました。

 

私は医者ですが、グラフェンという言葉は初めて聞いたし、それが何か分かりませんでした。調べてみると、それは炭素の派生物で磁性を持っており、いったん体内に入ると外にあるとき、つまり、ワクチンバイアル中では磁性を持ちません。しかしグラフェンが有機体の内部に入り、温度が変化すると、グラフェンは体内の水素と水と反応し、水酸化グラフェンが形成されます。

 

次の発見は昨年の11月です。グラフェンが検出されたのはファイザーの「ワクチン」からだけではなく、アストラゼネカ、モデルナ、ジョンソン&ジョンソンのワクチンからも見つかりました。電子顕微鏡で検出されたのです。さらに、アメリカではロバート・ヤング博士も電子顕微鏡を使ってワクチンバイアルを分析したことを我々は知りました。

 

今年(2022年)1月頃、ワクチンバイアルの研究が進み、我々の知識が増えました。カンシノ、スプートニク、シノファームこれらにも酸化グラフェンが含まれていました。調べたバイアルの100%で酸化グラフェンが見つかったのです。どの企業も自社商品に酸化グラフェンが含まれていることを公表していません。一体どのように弁明するつもりでしょうか?

 

このどこにでもあるケータイのような電子デバイスで、ブルートゥースのアプリを使います。デバイスがワクチン接種者の近くにあるとブルートゥースのコードが集められます。このコードはMAC(メディア・アクセス・コントロール)と呼ばれます。最初の3つのブロックはOUI(ベンダーコード)で、ネットワーク機器のメーカーごとに割り当てられる番号です。後半3つのブロックはNIC(ネットワークインターフェースコントローラー)で、デバイスそれ自体を特定する番号です。

 

ある日私は軍隊から電話で呼び出されました。彼らは私にケータイの画面を見せました。50cmの分厚いコンクリートの壁に囲まれた場所でした。敷地内ではいかなる電子機器も使ってはいけないという非常に厳しい規則がありました。すでに敷地に入っていた管理者がうっかりブルートゥースを切るのを忘れていて、彼はすぐにブルートゥースを切りました。彼が見せてくれた場面には多くのMACアドレスが表示されていました。それは本来電影機器により使用されるものです。たとえばIOT(物のインターネット)やブルートゥーススピーカーのような。誰もケータイを発信させていないのだから、こんなことはあり得ないのです。そこで調べてみたところ、人間の体そのものから発信されていることを突き止めました。

 

理論としては2つあります。それは自己生成しているのです。明らかに、、、これら酸化グラフェンの粒子は体内で自己生成し、電子デバイスに形勢されていきます。そのなかの一部は脳に行きます。これらはカーボンナノチューブと呼ばれます。その他はクビから下にとどまります。脳組織の研究では、科学的文献は数多くあります。カーボンナノチューブや酸化グラフェンなのシートの研究も多くあります。これらは電極として作用し、神経細胞のあいだの架け橋となることができ、神経の電気活動を刺激します。これにより、”人工的な軸索“が作られ、神経伝達物質の分泌に影響を与えます。そうるすことで人間の精神機能に介入し、脳の電気活動をモニターし、行動、思考などを変化させることも可能です。電子顕微鏡により”ワクチン“の中に電子デバイスが入っていることが証明されました。

 

軍の施設内にはアナログ式の送信機がありました。無線周波数を発しましたが、それはデジタル式ではないので、ブルートゥースのネットワークを構成するわけではありません。その作用は、通電励起することでした。後に判明したことですが、この作用を証明するには、体の電磁波吸収率が極めて高い必要がありました。近くにアンテナとか、強い無線周波数の電磁場がないと、この作用を視覚化することはできません。

 

(ここから実験)
一人ずつ調べていきます。ワクチン接種した人を一人ずつです。A地点からB地点まで移動してください。それで危機に反応するかを調べます。一人ずつです。どれくらいの距離でブルートゥースのコード番号が読み取れるか、分かるはずです。さあ、やっていきましょう。
なぜここで実験をするのか? 私の職場で同じ機器を使えば、ブルートゥースコードが1500個も出てくるからです。

 

ブレスレットは措いていく?
はい
ほら、見て。これ、ジョンソン&ジョンソンですね。
1回接種です。
打ったの11月でしょ?
11月3日? 2021年11月3日

 

さあ、最初の方、どうぞこちらに向かってください。
今のところゼロです。我々の誰も打っていません。だからブルートゥースの読み取りには何も出ません。
セザールさんを通して
今向かいました
読み取りの準備はできてる?
はい
すぐ反応しましたね。
ええと、確かに!で、コード番号は、、、
D9 36 54 FD 99 52

 

これはコロナワクチンを接種した人に見られる現象です。ブルートゥースワイヤレスネットワーク経由でMACアドレスが発信されます。このMACアドレスは、通常のデバイスのMACアドレスと違って、製造評者の特定番号がありません。つまり、製造業者不明ということです。この事実は既知の製造業者のMACアドレスデータベースと照合してチェックできます。このようにして、MACアドレスが既知のどの電子機器製造業者のものとも一致しないことが確認できます。

 

D コロン 9 いや、ごめん、D9 コロン3 6 5 4 3 6 コロン5 4 F
そう、この最初の3つでわかる。
これは製造業者を検知するためのサイトです。ブルートゥースと呼ばれるMACアドレスを使います。つながったり切れたりしてる! ほら。
確かに。
電子機器やらケータイのコード番号を入れると、製造業者が出てきます。ファーウェイ、サムソン、LG、アップルなど。しかしワクチン接種者からされるコード番号を入力すると、このページです。「見つかりません」となります。製造業者が見当たらないということです。

 

ハロー!
ハイ!
ほら、見て! ちょっと待って
どのメーカーのアクチンを受けましたか?
シノバックです。
いや、 よし、 できた?
うん。
何が出てきた?
ええと、、、 前に出てきたのじゃないかな、 これ前にみたことある。50 54  さっき記録した番号と同じです。
まさに! っ検出したのは、50 54 9323 7-3 7-1
これは、、、
私は最初、コード番号は各個人で別々だと思っていたが、どうもコード番号はランダムみたいだ。常に生成されている。一つだけではないわけです。

 

あの人が近づいてくると、54 03 次に別の数字がでてきて、D 93 65 ほら、また別の数字! ゼロ、F
どこから来ているか分からないけど、いま出てきた最後のは、、、待てよ  うん、これは明らかだな。あなたが入ってすぐに、この数字が出てきた。ほら! 7 9 D D 8 A 80 7 A  何も出てこない
エラーだって。ほら

 

出てきたね、ほら、、、 F A
ケータイとこの版某って関係してないの?
ケータイ持ってますか?
持ってます。
今持ってる?
はい。データとWiFiを。
ブルートゥースは切っています。
フェルナンドさんの前って、何か出てきたっけ?
いや。私が最初に来たときですよね? 何も出なかったです
彼、二酸化塩素を飲んでいます
はい
確かに何も出てこない
68 D F
もうちょっと調べて
42  他のは、F 09 D 1

 

 

今日の結論としては、御覧の通り、我々は初めて実験したわけですが、ケータイの電源はすべて切っていました。切っていたどころか、所持してさえいませんでした。車の中においていました。電子機器は一切持たず、ブルートゥース機能を持つ腕時計は電源を切り、金属がないようにしました。こうした結果、、全部でいくつだっけ? 6人だったかな? この最初の研究に参加した6人のうち、2人だけがブルートゥースのコードに反応しました。いい結果です。

 

同様の実験を同じ6人を相手に繰り返しました。しかし今度は、ケータイをオンにして、です。ブルートゥースはオフで、ただしWiFiとデータ通信はオンにして。なぜこんなふうにしたのか? 理由としては、理論的には、ブルートゥースのコード番号は、通電励起されないといけないからです。でないと、再度充電する必要があります。

 

第2の研究は、ブルートゥースコードをオンにして行いました。全員がです。ここで驚いたこととしては、同じブルートゥース番号がなかったことです。最初に我々が測定した版某とは別の番号が現れました。触れておきたいのはMik Andersen氏の研究です。この名前は偽名ですが、彼はすでに体内ナノネットワークの全体像をつかんでいます。

 

ワクチン接種により、人間の活動、健康状態、仕事や学問のパフォーマンスを徹底的にコントロールすることが可能となる。サブリミナル(無意識化)の心理や思考に影響を与えたり、市民にとって不利益だったり不人気な法律を受け入れされることも容易になる。やがて人々はデタラメを押し付けられても抵抗しなくなるだろう。
一体このような技術がどこまで行くのか、我々には分かりません。思考や行動、感情を本当にコントロールできるのか、我々にも分かりません。

 

ここで想像をたくましくして、体内ネットワークの技術が将来どのように応用されるのか考えてみましょう。たとえば以下のようなことが可能になります。
1.ニューロ・サーベイランス(頭脳監視社会)
 カーボンナノチューブやグラフェンシートを注入したことにより、脳活動を監視したり変化させることが可能となる。

 

こう言われたらどうですか? 「あなたの体に電子機器を注入しますが、同意いただけますか?」当然、ノーと答えたでしょう。なぜ入れたのか、この理由は我々にも分かりません。単純に、特定のためかもしれない。誰が打ってて、誰が打ってないか。そのために読み取り機を注入した。あなたが接種済みかそうでないか、判別できるようになります。これだけの理由なら、話はシンプルです。それ以上のことは何もありません。

 

電磁波により人間の行動やふるまいはどのように影響されるのか? 特許が取られています。研究が行われています。ニューロ・モジュレーション(脳の調節)。脳の特定部位に電気的な調整を加えることで、人間の精神状態を変えることができる。神経刺激。ニューロモジュレーションと似ているが、神経刺激は特に、神経伝達物質の分泌を刺激することをいう。

 

注入されたコード番号を読み取ると、これは今朝我々が確認したことですが、放電が起こります。そして家庭などのWiFiシグナルを受けてまた充電します。

 

我々は研究を続けました。それで分かったことは、これらのアドレスはまるで知性を持っているかのようにふるまいます。接種者が近づくだけでアドレスが変化します。接種者は数字を発散しているかのようです。標準的なブルートゥースの一部を利用していますが、全部を利用しているわけではないことも分かりました。ブルートゥース言語の通信プロトコルに属しています。アドレスが変化することが分かりました。決まった時間ごとに変化します。

 

こういうことがすべて事実なら、、測定は極めて正確に行われたことは明らかであり、考えるべきことがたくさんあります。まず、目的を問う必要があります。「ワクチン」と関係ない物質を入れていることについて。それに、そもそもこの「ワクチン」はワクチンではありませんが、本当の危険は何でしょうか? またその目的は?

 

研究の第2段階は墓地で行いました。他人など外界などからの影響がない状態です。墓地に行きました。5000平方メートルもあり、墓地内を1時間ほど歩きました。`Cとブルートゥースのアンテナを持って、前回と同じように。初回、2021年、2022年に亡くなった人の葉かのことを聞いて、「墓の場所を言う必要はない。自分で見つけます」とブルートゥース信号がオンになったところで立ち止まる。すると必ず、2021年か2022年に亡くなった人の葉かがありました。

 

私は今、墓地にいます。メキシコの某所です。ここには我々の他に誰もいません。我々はワクチン接種していません。ここでブルートゥースのコードを検出しようとしています。亡くなった人のコードを、です。今のところ、この墓地内には、、、4つのブルートゥースコードがあります。検出しました。2021年、2022年に亡くなった人の葉かがどこにあるのか、はっきりとは分からないのですが、我々はこうしてブルートゥースの読み取りどおりに動いています。このあたりは2021年以前に亡くなった人の墓です。ブルートゥースコードは検出されません。私が今立っているのは、2021年10月に亡くなった人の墓の前です。ちょうどここで、10件のデバイスがオンになりました。「10デバイス」と出ています。繰り返しますが、我々は今墓地にいて、周囲には生きている人間は誰もいません。ほら、ここでまた、別のブルートゥースデバイスが。2021年11月22日に亡くなった人の信号です。すぐに分かることですが、この墓の隣、この地点に立っていると、別の人の別のブルートゥースがオンになりました。2021年に亡くなった人のものです。ほら、ここに11デバイスが上がっています。MACアドレスが出ています。墓を歩いていると、必ず分かります。2021年、2022年に亡くなった人の墓がどこにあるか、すぐに見つけられます。

 

研究の第3段階は、未接種者を対象に行いました。ワクチン接種者に対して行ったのと同様の方法です。

 

(ここから実験)
ここにPCがあるので、歩いてきてください。それでブルートゥースコードが読み取りに出てくるかどうか調べます。最初の“未接種者”を呼びますから、この正面に来てください。

 

ブルートゥースコードは何も出てきません。BLEスキャンでは、「付近にデバイスはない」と。
ほら、新しいのが出てきた。
はい。
でもワクチン打ってないし、PCRもやったことがないんですよね?
PCRですか? 11月に1回受けました。
ほら、出てます。見てください。ここに新しいのが出ています。ここにも。ええ、同じ数字です。はい。4と4 アイフォンに4、ここにも4です。こっちと合っている。
今あなたが近づいたから、デバイスが出ました。分かりますか? おもしろい現象です。というのは、別の曝露源があるはずです。この人はワクチンを打っていませんから。他にどんな原因があるか? PCRを受けたことがある。

 

リルバドールさんが来ました。
はい、来ましたね。
反応なし?
反応なしです。新しいのは何も出ません。
そう、確かに何も出ていない。

 

もうちょっと前へ
別のが出てる! ええと でも合わない いや、ちょっと待って!
PCRは受けましたか?
はい。1月30日に
4、3 コロン、9、D 6、9 0,1 7、9 3、6

 

ある女性から読み取りが出たのですが、この人、ワクチン未接種です。でも1月にPCRを受けています。この女性は信号を発しています。興味深いことに、ブルートゥース信号が2つオンになっています。

 

はい。
小さいコードがオンになりました。
PCR検査を受けたことがありますか?
抗体検査なら。
というか、綿棒を入れられましたか?
ええ、抗体検査のときに。
そうですか。次のコードは?
6、C  こことここ、同じです。 6,C
子供も夫も受けていません。母は受けましたが、ここにはいません。
C、E、B、8、6、3、D、3
検出中で、、、 はい、すべて コードが出てきました。あなたはここに立っていると、コードがオンになった。ワクチン経由で体内に入るグラフェンの量は、ハイドロジェル経由で入る量よりもはるかに多い。

 

ネックレス着けてますね。
エネルギーのために入っているのかな。

 

はい、次、アドリさん。
アドリさん、2つ出てる?
0、7、94、44、
もう一度入れてみないと。
ほら、別のデバイスがオンになった!
ほら、見て。ここです。6D、EE、6D、EE
両方でオンになった。奇妙ですね。
PCR検査受けたことありますか?
ハイ、去年(2021年)の8月に。
ひとつ見落としていました。別のを見ていました。
終わった?
どうぞ、こちらへ
出ない? 出てない、何も出てない。
ヴェロさんPCR検査は何回受けました?
4、5回かな。
でも、何も出てないな。
私はいつも、、、
二酸化塩素飲んでる?
いえ、でもデトックスプロトコルをしていました。
鼻洗浄とかゼオライトを飲んだり。
そうです。

 

 

もうひとつ我々が気づいたのは、もう一回コードを確認したいと思っても、信号をすでに示した後なので、もう出てきません。電源が切れてしまうためです。

 

現時点で、この研究の結論としては、コード番号が出たのはごく一部の人だったということです。聞き取りの結果、この番号にはふたつのソースがあります。ひとつはパートナー経由です。もう一緒に過ごしていないとしても、こういう人はブルートゥースコードが陽性となりました。我々は、グラフェンは「うつる」と考えています。性的接触やキスによって。もうひとつ、明らかなことがあります。PCR検査によってこれらのデバイスを入れ込むことも可能だということです。ハイドロジェルという物質を経由して、です。これについてはすでに研究していましたが、今日、私はこのことを証明しました。

 

2024/04/06

個人の責任

 私はいわゆる自己責任という言葉はあまり好きになれない。この言葉を使う人は、個人の責任ではないことまで個人の責任にしてしまうことが多いと感じるからだ。例えば、必死に働いているのに貧困から抜け出せないのは社会のシステムの問題だ。それを自己責任としてしまうことで、あたかも個人の責任だと主張する人がいる。

 

 しかし、このようなこととは別に、私たち一人ひとりの選択には常に責任がつきまとう。例えば、コロナワクチンの接種。今となれば史上最悪の薬害を招いていることは明らかだ。接種によって大勢の人が亡くなり、薬害で苦しんでいる人たちが多数いる。ターボ癌と言われる急速に悪化する癌はワクチンが原因だと言われているし、今後もターボ癌で亡くなる人は後を絶たないだろう。昨年春にはDNA汚染も明らかになり、百害あって一利なしの遺伝子製剤だったのは明白だ。

 

 コロナワクチンは国が推奨し、地方自治体も推奨し、多くの医師も推奨した。職場で接種を強要された人もいる。しかし、日本では接種は義務ではなかった。このワクチンについて自分で調べて危険性を察知し、非接種を貫いた人もいる。私は、2020年の春頃にコロナ騒動自体がおかしいと気づいた。日本ではコロナによる死者はとても少なかったし、致死率の高い恐ろしい感染症であると騒ぐこと自体が不可解だった。そして、コロナ騒動が始まってから一年も経っていないのにワクチンができ、治験が終わっていないのに緊急使用許可が下りた。ワクチンは開発して実際に認可されるまでに10年近くかかると言われていたのだから、これだけで疑うのに十分な理由になった。

 

 さらに、ネット上ではこのワクチンの危険性を訴える人が何人もいた。イタリア在住の荒川央博士もその一人。日本でワクチン接種が始まる頃から、研究者として科学的側面からブログで危険性を訴え続けてきた。他にも、同じように危険性を伝えている人は何人もいた。コロナ騒動に違和感を覚えて調べた人たちは打つという選択はしなかった。たとえ職場で強要されたとしても、闘うなり転職するなりして拒否をした。打つか打たないかは最終的には個人の判断だった。

 

 結局、打ってしまった人はマスコミにより洗脳され騙されたというほかない。高齢者施設で本人の意思など無視されて打たされた人や、親に無理やり打たされた子どもなどを除いて、大半の人は最終的に自分で打つという選択をしたのだ。いくら国や医師などが推奨したからといっても、自分で打つことを選択したという責任がなくなるわけではない。

 

 伊丹十三氏の父親である伊丹万作氏は「戦争責任者の問題」という論考で、騙された者にも責任があると説いている。一部を引用したい。

 

 そしてだまされたものの罪は、ただ単にだまされたという事実そのものの中にあるのではなく、あんなにも造作なくだまされるほど批判力を失い、思考力を失い、信念を失い、家畜的な盲従に自己の一切をゆだねるようになつてしまつていた国民全体の文化的無気力、無自覚、無反省、無責任などが悪の本体なのである。
 このことは、過去の日本が、外国の力なしには封建制度も鎖国制度も独力で打破することができなかつた事実、個人の基本的人権さえも自力でつかみ得なかつた事実とまつたくその本質を等しくするものである。
 そして、このことはまた、同時にあのような専横と圧制を支配者にゆるした国民の奴隷根性とも密接につながるものである。
 それは少なくとも個人の尊厳の冒涜、すなわち自我の放棄であり人間性への裏切りである。また、悪を憤る精神の欠如であり、道徳的無感覚である。ひいては国民大衆、すなわち被支配階級全体に対する不忠である。
 我々は、はからずも、いま政治的には一応解放された。しかしいままで、奴隷状態を存続せしめた責任を軍や警察や官僚にのみ負担させて、彼らの跳梁を許した自分たちの罪を真剣に反省しなかつたならば、日本の国民というものは永久に救われるときはないであろう。
「だまされていた」という一語の持つ便利な効果におぼれて、一切の責任から解放された気でいる多くの人々の安易きわまる態度を見るとき、私は日本国民の将来に対して暗澹たる不安を感ぜざるを得ない。
「だまされていた」といつて平気でいられる国民なら、おそらく今後も何度でもだまされるだろう。いや、現在でもすでに別のうそによつてだまされ始めているにちがいないのである。

 

 これとほぼ同じことがコロナ騒動でまた起きた。コロナ騒動を利用してワクチンという名の遺伝子製剤を騙して打たせた者がおり、騙されて打った者がいる。そして、騙されて打ってしまった人たち、危険性を訴えていた人たちを「反ワク」「陰謀論者」と罵った人たちにも責任があると思っている。厳しいことを言うようだけれど、パンデミックの恐怖に捉われ、思考力を失って自分で情報収集もせず、判断を誤ってしまったということに他ならない。

 

 では、コロナ騒動で騙された者の責任とは何か? まずはワクチンによる被害を認識してできるだけの対処をすること。ネット上ではさまざまな解毒が紹介されているし、実際に体調不良が改善した人もいる。危険性についての情報を拒絶して思考停止していたのなら、解毒の知識も得ることができない。

 

 それから、なぜこのような大惨事が起きたのか自分で調べ考え、二度とこのような薬害が起きないように行動すること。今回のコロナ騒動、ワクチン薬害について、いったいどれほどの接種者が自分の責任を果たしているのだろうか、とふと思う。

 

 私たちの日常は「選択」の連続だ。だから、ワクチン薬害に限らず、自分で選択したことの責任は自分で負わねばならない。「だまされた」「あの時は仕方なかった」「○○が悪い」と言い訳したり他人や環境のせいにしているうちは、何も解決しないばかりか精神を病んだり不幸の連鎖にもなりかねない。逆に、「自分に責任がある」と考えれば、解決策を探ることになるし、再発防止にもつながる。

 

 「○○が悪い」「自分には責任がない」と不平不満を言ったり言い訳をしている人で、幸せそうな人を見たことがない。そして生き生きとしている人は、たとえ辛いできごとに遭遇しても他人や環境のせいにはせずに立ち直る。自分の責任を自覚し、その責任を果たすべく行動することで、不幸の連鎖から抜け出すことができるのだと思う。

 

 最後に、今回のパンデミックが計画されていたものであることを暴いている動画を紹介しておきたい。人口を減らして世界独裁政権をつくろうとしている人たちがいる、というのが真実なのだろう。思考停止をしていると「壮大な謀」も見抜けない。

 

https://sp.nicovideo.jp/watch/sm43611104?ref=nicoiphone_other

 

2024/02/15

オンラインシンポジウム「mRNAワクチンという人類の脅威」

 先日、X(旧Twitter)でオンラインシンポジウム「mRNAワクチンという人類の脅威 ―DNA汚染、レプリコンワクチンの危険性―」が公開された。mRNAワクチンは新型コロナワクチンとしてコロナ発生から1年足らずで開発され、十分な治験もなされずに人類にはじめて接種されたが、多くの人が打ってしまってから危険性が次々と明らかになってきた。

 

 XではDNA汚染問題は昨年の3月頃からmRNAワクチンの危険性を訴える人達の間で騒がれ始め、レプリコンワクチンについては世界で初めて日本が承認し、すでに治験が始まっている。ところが、マスコミはDNA汚染についても治験中のレプリコンワクチンについても全くといっていいほど報じない。このために、一般の人はもとより、医療従事者であっても知らない人が圧倒的に多い。

 

 そんな中で、有志の方たちがオンラインシンポジウムを企画し、2月に公開された。出演者は、Kevin McKernan・Kevin W McCairn・荒川 央・村上 康文・佐野 栄紀・駒野 宏人・加藤 正二郎・藤川 賢治・Rimo Yokoの各氏。シンポジウムのタイトルに「人類の脅威」とあるが、このシンポジウムを視聴すれば決して大げさではないことが分かる。このオンラインシンポジウムはXで公開されたが、Xのアカウントを持っていない方のために他の動画サイトにもアップされた。一人でも多くの人にこの動画を視聴してもらいたいし、また多くの人に広めてもらいたい。

 

【mRNAワクチンという人類の脅威】前編

 

 

【mRNAワクチンという人類の脅威】後編

 

 

 また、動画より文字で読みたいという方のために「こーじ」さんが前編、後編を会わせて文字起こしをして下さった。説明の画像も入っており、自分のペースで理解したい方にはこちらがお勧め。

 

【文字起こし】2024.1.28 mRNAワクチンという人類の脅威 -DNA汚染、レプリコンワクチンの危険性-

 

 日本以外の国ではコロナ騒動などとっくに終わっていて、ワクチンも効かないどころか逆効果であることが分かり誰も打たなくなっている。7回も打った国など日本しかない。そして、さらに危険なレプリコンを打たせようとしている。日本はmRNAワクチンの人体実験の場にされていると言っても過言ではない。これは何としても止めなければならない。動画でも文字起こしでもいいので、どうか拡散してほしい。

 

2023/12/31

認知戦との闘い

 早いもので、今年もあっという間に一年が終わろうとしている。この一年も、昨年と同様にコロナ騒動というかワクチン問題で明け暮れたように思う。

 

 コロナ騒動が始まって今年で丸4年、日本でワクチン接種が始まってから3年弱、当初懸念していたことが現実のものとなっている。つまり、ワクチンによる被害が顕著になってきている。

 

 2021年から2023年までの超過死亡の合計は42万人を超えている。特に最近では毎月2万人くらいの超過死亡が出ている。東日本大震災では2万数千人の人が死亡または行方不明になったが、それと同じくらいの超過死亡が毎月生じているという異常事態が続いているのだ。もちろんコロナ死が原因ではない。2021年から始まったワクチン接種によるものとしか考えられない。

 

 それにも関わらず、マスコミはこの超過死亡について報じようとしない。ワクチン接種を勧めてきた厚労省もダンマリを決め込んでいる。なぜなら、厚労省と国立感染症研究所は接種後の大量死亡を知りながら、それを隠蔽して誤魔化し続けてきたからだ。マスコミはそうやって操作された情報を垂れ流しにしてきた。それを信じている国民は、未だに驚くべき超過死亡が生じていることにも気づいていない。

 

 このデタラメなやり方を検証し告発しているブログがある。いしきひろしさんのnoteだ。すごく長いのだが、お正月休みを利用して是非読んでいただきたい。この国で何が起こっていたのかがよく分かる。

 

河野ワクチン事件(0)

 

 このいしきさんのブログ記事のタイトルをGoogleで検索しても出てこない。Googleは検閲をして検索にかからないようにしているようだ。ワクチンを推進する側にとって、よほど都合が悪いのだろう。

 

 YouTubeも同様で、ワクチンの危険性を伝えたり超過死亡について取り上げている動画は端から削除されている。YouTubeはGoogleの子会社だから、方針が同じなのだろう。フェイスブックもワクチンに関しては検閲があった。コロナ騒動が始まって以降、このような検閲が当たり前のように行われている。テレビ(私は見ていないが)や新聞に登場するのは御用学者や御用医者ばかり。

 

 そしてこうした検閲や削除はブログにまで及んでいる。ワクチンによる健康被害や死亡の情報を連載で書き続けていたスナメリオさんのブログ(アメブロ)も突然削除されてしまった。経緯についてはこちらを。

 

 X(Twitter)はどうかというと、「コミュニティノート」なるものが登場した。これはある投稿に対してXユーザー(申し込みが必要)が異論や反論のコメント(背景情報と称している)を書き込める仕組みだ。ワクチンの危険性や超過死亡について書くと、しばしばこのコミュニティノートが付く。つまりコミュニティノートを付けることで「この投稿は信用できない」というアピールをすることができる。特にフォロワーが多くて目立つ人の投稿にコミュニティノートが付くことが多いようだ。

 

 そして、このコミュニティノートを書いている人をブロックすると、ブロックした人にはコミュニティノートが見えなくなるという現象が起きることが分かり、コミュニティノートを書いている人たちが特定されるようになってきた。その多くは日頃からワクチンを推進している人たちだ。中にはお金をもらって書いている工作員も入り込んでいるのではないかと思う。

 

 テレビや新聞では「陰謀論に気を付けろ」というような内容の報道が急に増えた。家族が陰謀論にはまってしまいワクチンが危険だと言って困っている」などという事例を取り上げ、陰謀論への警戒を呼び掛けているのだ。いわゆる陰謀論は以前からあるけれど、今まではこんな報道はまずなかった。明らかにコロナ騒動から「陰謀論=全てデマ」という印象操作が始まった。

 

 マスコミやGoogle、SNSなどであからさまな検閲、情報操作が行われており、ワクチンの危険性に関する情報が広まらないように操作されている。これが「認知戦」だ。苫別英人博士は認知戦について「ある目的を持って恣意的な情報を流し続け、それに反する情報が出たら削除の圧力をかけたり、陰謀論のレッテルを貼って消していき、人々の認知(考え方や思想の傾向)を自分たちに都合のいい方向性に向けていく、こういう情報操作のことを言うのです」(「日本転生」TAC出版)と説明している。

 

 Xでは今もワクチンについて賛否両論が飛び交っている。史上最悪の薬害が生じているというのにワクチンを推進している人は、このような認知戦に巻き込まれて今も「ワクチンは良い物」「国が国民を騙すはずはない」「ワクチンを危険だという人は陰謀論者」などと思い込んでいる人か、あるいは利害関係によってワクチンの推進をしている人(含工作員)かのいずれかだろう。

 

 そんな中で、初めからずっとこのワクチンの危険性について科学的に問題点を指摘し警鐘を鳴らしてきたのがミラノ在住の荒川央博士だ。そして荒川さんのブログでも、「荒らし」と思われるコメントがしばしば書き込まれた。とりわけ、シェディングやDNA汚染について取り上げた記事で嫌がらせのようなコメントが相次いだ。ということは、ワクチンを推進する側にとって、シェディングやDNA汚染は非常に都合の悪いことなのだろう。

 

 荒川さんが今もっとも懸念しているのは、現在のmRNAワクチンよりさらに危険なレプリコン(自己増殖)ワクチンだ。来年からコロナワクチンは有料となるが、今後はレプリコンmRNA製剤(ワクチンや治療薬)へと移っていくのではなかろうか。

 

 人は恐怖を煽られるとパニックになって冷静な判断ができなくなる。それを最大限に利用して認知戦を仕掛けたのがコロナ騒動であり、ワクチン禍だ。SNSではワクチンが危険だと発信している人たちのことを「反ワクチン」「陰謀論者」などと呼び、逆にワクチンが良い物だと信じている人たちのことを「コロナ脳」「羊」などと呼んで揶揄し合っている。しかし、そんな風に対立をしている場合ではない。私たちが闘うべき相手は何等かの目的を持ってこの認知戦を仕掛けている人たちだ。これからの時代は認知戦との闘いになるのだろう。

 

 まずは認知戦を見抜き、何が真実で何が嘘なのかを見極め、さらにそれを広めていかねばならない。SNSでもブログでも口頭でも何でもいい。他人にどう見られるかを気にして沈黙している人は加害者と変わらない。そうやって一人ひとりが気づきできることをやっていくことでしがこの苦難の時代を乗り越えることはできないと思う。

 

2023/12/18

レプリコンワクチンについて知るために

 「レプリコンワクチンを中止するまで明治製品の不買を!」という記事でレプリコンワクチンについて書いたが、12月9日にX(Twitter)のスペース(音声による公開放送)で行われた「レプリコンワクチン徹底討論!」の文字起こしを「こーじ」さんがして下さった。Xのアカウントを持っていない人や文字で読みたい人は、是非こちらをお読みいただきたい。何が問題なのかがよく理解できるのではないかと思う。

 

【文字起こし】2023.12.9 世界初承認の衝撃!!「レプリコンワクチン徹底討論!」

 

 単に文字起こしをしているだけではなく、参考サイトや図、注釈なども豊富に盛り込んであり、大変充実した構成になっている

 

2023/12/14

レプリコンワクチンを中止するまで明治製品の不買を!

 マスコミがその危険性をほとんど報じないので知らない人が大半だと思うが、レプリコン(自己増殖型)ワクチンなるものが開発されてすでに日本で治験が行われている。不可解なことに、治験中にも関わらず厚労省が製造・販売を承認してしまった。レプリコンワクチンの承認は日本が初めてであり、他国ではまだどこも承認していない。レプリコンワクチンを日本で製造・販売をするのが明治グループの医薬品部門であるMeiji Seika ファルマだ。以下が明治ホールディングスのホームページにある説明。

 

明治グループの新型コロナワクチンへの取り組み

 

 mRNAコロナワクチンなる遺伝子製剤に数々の問題があることは接種が始まる前から一部の人達によって指摘されてきたし、実際に史上最悪の薬害をもたらしている。ワクチンを打ち始めてから超過死亡は激増し続けているし、出生数も大きく低下。スパイクタンパクの毒、mRNAを包む脂質ナノ粒子(LNP)の毒、DNA汚染による癌の増加や遺伝子改変問題、免疫抑制による様々な自己免疫疾患の増加、抗原原罪やADE、免疫寛容、ワクチンエイズ等々、とんでもない失敗作だった。mRNAワクチンが人の免疫機能を破壊することは間違いない。

 

 こんな危険な薬剤は中止するしかないが、製薬会社はあろうことか今度はレプリコンワクチンの開発、販売に乗り出した。ただでさえ危険な既存のmRNAコロナワクチンよりさらに危険な薬剤に他ならない。レプリコンワクチンの問題点については、荒川央博士のブログ(note)に詳しい。

 

日本におけるレプリコンワクチンの世界初の承認

 

 荒川さんは、レプリコンワクチンとは「感染性遺伝子製剤」であり「事実上の簡易人工ウイルス」だという。人体を薬物の製造工場にしてしまうということだ。スパイクタンパクの生産がいつまで続くのか分からない上、呼気や汗などによって他者に「ワクチンを感染させる」(シェディング)ことが懸念されている。つまり、打っていない人にまでワクチンに感染させ、その人の体を薬物の製造工場に変えてしまう可能性がある。しかも、体内で増殖する際に人工進化するという懸念まである。荒川さんは、「人体で機能獲得実験をする」に等しいという。

 

 接種者は「歩く生物兵器」となりかねないわけで、すでに治験参加者はそうなっているかもしれない。こんなものを打ち始めたら人類滅亡の可能性すら否定できない。これは自然の冒涜でしかない。人類はいったいどこまで愚かなことをやり続けるのだろう?

 

 この危険な遺伝子製剤は何としてでも中止させなければならないが、その一つの方法としてMeiji Seikaファルマがレプリコンワクチンを中止するまでは明治製品を買わないという不買運動がある。もし、10人に1人が明治製品の不買運動をすれば、恐らく明治ホールディングスにとって大きな痛手となるだろう。

 

 菓子や乳製品など、明治でなければならないという商品はほとんどない。仮に、どうしてもお気に入りの明治製品があったとしても購入回数を減らすとか、それ以外の製品は不買するということでもいいと思う。国がこんなものを承認してしまう以上、一人ひとりができることをやってノーを突き付けなければ日本はレプリコンワクチンの人体実験の場と化すだろうし、被害は計り知れない。

 

 ということで、レプリコンワクチンを止めるために明治製品の不買運動を呼びかけたい。できれば、周りの人達にもレプリコンワクチンの危険性を知らせ、不買運動も広めてほしい。

 

2023/12/08

「ワクチン神話 捏造の歴史」で露わになったワクチンの嘘

 私はワクチンに関し、コロナ騒動が始まる前までは、インフルエンザワクチンは効果がない、HPV(子宮頸がん)ワクチンは重篤な副反応が多数報告されており危険、くらいの認識しかなかった。また、天然痘はワクチンで撲滅されたという説を信じていた。しかし、「ワクチン神話 捏造の歴史」(ロマン・ビストリアニク、スザンヌ・ハンフリーズ著 神瞳訳、坪内俊憲監修 ヒカルランド)を読んで、その認識が一変した。

 

 本書はワクチンの効果に疑問を抱いた著者が多数の文献に当たり、それまで隠蔽されていたワクチンの不都合な真実について資料やデータに基づいて論じた大作だ。

 

 ワクチンが1796年のエドワード・ジェンナーによる実験に端を発していることは広く知られている。ジェンナーは、牛痘に感染した女性にできた膿疱から採取した物質を8歳の少年に接種し、後にその少年を天然痘患者に接触させたが発症しなかったことで、牛痘を接種することで天然痘の予防になると確信した。たった一例の実験で、ワクチンが成功したと信じてしまったのだ。これを機に世界的にワクチンが広まった。しかし、ワクチンの歴史をたどっていくと、私たちがまったく教えられていない驚くべき事実が浮かびあがる。たとえば、天然痘ワクチンの接種率が高くなると天然痘の死者が増えるとか、ほとんどの感染症の死者はワクチン接種が始まる前から激減していたとか・・・。

 

 本書を読み進めると、天然痘ワクチンに限らずあらゆる感染症のワクチンで、その有効性が証明されていないことが分かる。むしろワクチンは感染症を広げ、薬害によって多くの死者を出してきた。ワクチンを推奨する医師は、打っても感染し予防効果がないと分かると、重症化を防ぐというように主張を変えてきた。

 

 これはインフルエンザワクチンでも言われてきたことだし、新型コロナワクチンでも同じ言い訳がなされた。ワクチン推進派はワクチンを打たせるためにこんなまやかしを100年以上前から続けてきたのだ。さらに恐ろしいのは、効きもしないワクチンを強制してきた負の歴史だ。コロナワクチンでも強制に近い強要が行われたが、これは今に始まったことではない。とんでもない人権侵害の歴史があったのだ。WHOの進めているパンデミック条約が現実のものとなれば、再び同じ過ちが繰り返されることになるだろう。

 

 結局、感染症を防ぐためには衛生環境の改善と十分な栄養を摂ることが何よりも有効であるというごく当たり前のことにたどり着く。21世紀の今もこれは全く変わらない。人の浅知恵など、進化で獲得してきた免疫システムにはとても太刀打ちできないということに他ならない。

 

 私たちはワクチンなるものが誕生して以来、ずっと「ワクチンは感染症予防に効果がある」と信じ込まされてきた。医療従事者もそのような間違った教育を受けそれを妄信してきたし、私たち一般の人達もそう信じてきた。なぜなら、ワクチンで利益を得る医薬業界がマスコミをも牛耳ってそのように仕向けてきたからだ。これがタイトルにもある「ワクチン神話」だ。

 

 コロナ騒動では多くの医師がmRNAワクチンの正体を見抜けずに推奨したが、彼らは恐らくこうした嘘のワクチン教育によってほとんど洗脳状態になっていたのではなかろうか。無条件に「ワクチンは効果がある」と信じていたのかもしれない。むしろ、非接種を選択した一般の人のほうが、洗脳されていなかったのではないかと思う。

 

 福島第一原発が過酷事故を起こしたとき、原発の安全神話が嘘であったことが白日の下に晒された。ワクチンに関しても全く同じで、コロナワクチンも効果がないどころか、接種が始まってからというもの死者も体調不良者も激増している。「集団免疫」などというのも嘘だった。コロナワクチンを機に、ワクチン神話は崩壊し始めている。もっとも日本人の多くは未だにワクチン神話が捏造されていたことに気づいていないようだが。

 

 本書は参考文献も含めると473ページもあり価格も4000円近い。しかし、ワクチンに関する真実を知り、できる限り医薬品に頼らずに健康な生活を送るために役立つなら、決して高いとは思わない。私は、最早すべてのワクチンに疑いを持っている。ワクチンは有効だと考えている人こそ、お勧めしたい。

 

 なお、本書に掲載されているグラフはネットでも公開されている。
https://dissolvingillusions.com/graphs-images/

 

2023/10/30

コロナ騒動で学んだこと

 4年近くに及ぶ新型コロナ騒動を振り返ってみて、良かったことなどほとんどないと感じるけれど、学ぶことは沢山あった。そんなことを書き留めておきたいと思う。

 

・マスコミは平気で嘘をつき人々を騙す洗脳装置
 コロナ騒動が始まった当初から現在に至るまで、マスコミはコロナが怖い感染症であり、ワクチンは有効であると言い続けてきた。しかし、実際にはワクチンを打つたびに感染は拡大し、超過死亡が増え、出生数が減った。ワクチンは効果がないどころか死者や病人を増やし少子化に拍車をかけた。
 高齢者は接種率が非常に高いが、その大半はテレビやマスコミが重症化しやすい高齢者に接種を勧めたことで打ったのだと思う。マスコミは「陰謀論に騙されるな」と注意喚起し、厚労省のサイトに誘導したが、それも真実を隠すための洗脳だったとしか思えない。
 テレビも新聞も人々を騙す洗脳装置でしかなかった。マスコミの情報を鵜呑みにしてはいけない。

 

・国も専門家も医師会も信じてはいけない
 厚労省や専門家の言っていたことも嘘だらけだったし、それをマスコミが垂れ流したことで多くの薬害が生じてしまった。役人も専門家も自分の保身が第一であり、国民の命より利権が大事であることがよく分かった。医師会も毒でしかないコロナワクチンを推奨し続けた。国と一体になった医薬業界の闇が浮き彫りになった。

 

・医師(ごく一部の医師を除く)はワクチンのことなどろくに知らないし、お金のために行動する
 コロナワクチンはごく短期間の治験しかしておらず中長期的なリスクが全く分からないことは誰にでも明らかだった。またmRNA製剤は過去に一度も成功していなかったのに、多くの医師が何の疑いもなく接種を勧めた。ワクチンのことについて知らないし、知ろうともしない。そんな医師に勧められて打ち、亡くなってしまった人達がどれほどいたことか。そして、接種事業でかなりの利益を上げた。多くの医師は遺伝子ワクチンのことについて調べもせず、病院や自分の利益を優先するのだと悟った。

 

・空気感染するウイルスにはマスクも消毒も意味がない
 日本は世界で最もマスクの着用率が高く、着用期間が長く続いている国だ。それにも関わらず、何度も感染の波を繰り返した。RCTでもマスクの効果は認められていない。マスクの隙間からウイルスはダダ洩れだし、マスクは不潔で雑菌だらけ。手指消毒も免疫力を低下させただけだった。

 

・多くの人は自分の頭で考えて行動しておらず、簡単に洗脳される
 コロナ騒動、ワクチン接種強要のおかしさに早くから気づいた人は、結局、マスコミにも専門家にも医師にも、そして周りの人達にも影響されず、自分で調べたり自分の直感でおかしさに気づいて接種を拒否した人だった。たとえ職場などで強要されても抵抗したり仕事を変えたりして拒否した。「反ワク」「陰謀論者」などと罵られても動じなかった。しかし、そんな人は国民の2割ほど。
 海外では大半の国が3回くらいでこのワクチンのおかしさに気づいて接種を止めたが、日本人は6回、7回と打つ人もいる。日本人の洗脳の深さと同調の強さを実感した。

 

・コロナワクチンに反対している人の中に、mRNA推進派がいる
 mRNAコロナワクチンに反対している人たちは、ワクチンによる薬害をこれ以上増やしてはならないと考えている人だとばかり思っていた。しかし、mRNAコロナワクチンには反対でもmRNA製剤には肯定的な人達が一定程度いることが分かってかなり衝撃だった。mRNA製剤にはDNAが混入するという致命的欠陥があることが明らかになったが、それでもmRNA製剤の開発や研究に期待する人達は、「反対派の中に紛れ込んだ賛成派」だと思う。これを見抜いてこのような人達と対峙できなければ、薬害は終わらない。利権がうごめく世界では必ず工作員のような役割の人がいる。コロワク反対だからといって、頭から信用してはならない。

 

・自分に備わった免疫力が一番であり、ワクチンについては総検討が必要
 コロナ騒動やワクチン禍を通じて感じたのは、自分に備わった免疫力こそ最も優れたものであるということ。
 ワクチンといっても様々なものがあるが、そもそもそれらのワクチンが本当にリスクよりベネフィットの方が大きかったのかも疑問に思うようになった。たとえば、新生児のワクチン接種回数と死亡率には正の相関があるという(こちら参照)。また、ワクチン接種本数の増加に伴って自閉症が増加しているという(こちら参照)。ワクチンにはさまざまな有害物質が使われており、そうした物質による悪影響が接種してから何年、あるいは何十年も経ってから分かることもあるだろう。ワクチンの総検討が必要だと思うようになった。
 それと同時に、人々の免疫力についても問題がありそうだ。コロナ騒動で、ビタミンDや亜鉛、マグネシウムなどのビタミンやミネラルが免疫力と大きく関わっていることを何人もの方が指摘していた。日焼け防止のために日光に当たるのを避ける人が増えた。これではビタミンD不足になるのも当然だろう。農薬や化学肥料を多用するようになってから農地の地力低下が進み、農作物に含まれるミネラルの含有量が低下した。現代人の多くはビタミンやミネラル不足によって、免疫力が低下しているのではないかと思う。私もサプリメント摂取やマグネシウムオイル塗布(マグネシウムの経皮吸収)を始めた。
 安易にワクチンや薬に頼るのではなく、まずは自分の免疫力を高める努力をする。そして、医薬品は最小限に留めるのが健康のために最も大事なことだと思う。

 

・世の中には誠実で信頼できる人が必ずいる
 コロナワクチンの危険性を説明しても陰謀論だと言って全く耳を傾けない人がとても多いし、そのような人達の大半は自分の判断が誤りだと判明しても誤りを認めようとしない。打ってしまったら、リスクなど考えたくもないのだろう。しかし、世の中にはそんな人たちばかりではない。接種、非接種に関わらず、このワクチンの危険性に気づいて声を挙げ続けている人たちがいる。他者の命や健康を考えて無償で行動している人たちがいる。X(ツイッター)でも、そんな人達と知り合いになれた。投げやりになったり悲観的になったりするのではなく、信頼できる人達が知恵を絞り力を合わせていくことで、少しはこの狂った社会を変えられるのではないかと思う。

 

 WHOは2024年5月の世界保健会議でワクチン接種や隔離、マスク着用などの義務化を可能にする「パンデミック条約」に向けて動いている。ワクチンも隔離もマスクも今回のコロナ騒動で無意味なことが明らかになった。私たちは、コロナ騒動の教訓を生かし、二度と同じ過ちを繰り返さないようにしなければならない。WHOのパンデミック条約に反対し、WHOからの脱退を訴えていく必要があるだろう。

 

 パンデミック条約については我那覇真子さんのこちらの記事を参照していただきたい。

 

"パンデミック条約" ワクチン、隔離など義務化を可能にするIHR国際保健規則改正 インタビューパート2 

 

【10月31日追記】
「自分に備わった免疫力が一番であり、ワクチンについては総検討が必要」を追加しました。

 

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