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2023年1月 5日 (木)

まだしばらく続きそうなコロナ騒動

 3年続いたコロナ騒動もそろそろ終わりだろうと思っていたが、米国ではオミクロンの変異株XBB.1.5が猛威をふるっているらしい。このXBB.1.5は伝染性と免疫回避力が非常に強いと言われている。こちら参照。

 

 また、こちらの記事によると、中国でも感染が拡大しており、新たな変異株の出現が懸念されている。

 

 一般的にはワクチンを接種したことでワクチンによってできた抗体を回避する変異株が生じると言われている。そのこと自体は否定しないが、私は人為的に感染力を強くしたウイルスを撒いているのではないかと疑っている。つまり、感染力を強くすることで何度もコロナ変異株に感染させ、接種者にADEや抗原原罪を起こさせようとしているのではないか?あるいは再びパニックにさせてさらにワクチンを打たせようとしているのではないかと思えてならない(まあ、半分妄想です)。

 

 いずれにしても、日本でXBB.1.5や中国で流行っている株が広がるのは時間の問題ではないかと思う。とすると、この冬はまだまだコロナ騒動が続くのかもしれない。そしてまたワクチン接種に誘導する可能性がある。しかし、決してその誘導に乗ってはならない。

 

 今年はいったいどんな年になるのかと思うと新年から明るい気持ちになれない。コロナワクチンは接種してすぐに体調不良になる人もいるが、時間が経ってから薬害が生じることが指摘されている。そのために実際にはワクチンによる体調不良であるのに歳のせいだなどと思い何ら薬害を疑わない人も大勢いるのだろう。ワクチンを接種していて体調不良になった方は、早めに対処を考えた方が良いと思う。

 

 そこで、ワクチンの接種中止を求めている「全国有志医師の会」を紹介しておきたい。コロナワクチン薬害(いわゆる後遺症)についても説明されているので、薬害を懸念される方には参考になると思う。ワクチン薬害の治療を行っている医療機関の紹介もある。

 

全国有志医師の会

 

 また、産婦人科医の池澤孝夫さんは、精力的にワクチン薬害(後遺症)の治療についてツイッターで発信している。

 

池澤孝夫さんのツイッター

 

 中村篤史医師もコロナについて非常に有益な情報をブログで発信している。

 

中村篤史医師のnote 

 

 ワクチン薬害で体調不良の方も、諦めずにいろいろ試してみることをお勧めしたい。

 

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